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「彼女の人生は間違いじゃない」映画化です

阿部四郎さんのご冥福をお祈りします。
あべです。

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あべが以前読破した小説が映画化されるそうな。
その名も「彼女の人生は間違いじゃない」。

デリヘルと風俗というキーワードにひっかかった本は、amazonが親切に教えてくれるので一昨年あたりに読んだ本でして。

あべは基本的に「何かを読んでいたい」だけなので、読了した後はほとんどの小説のことはすっかり忘れます。
そのため同じ本を2度購入してしまうことが度々。

そんなあべですが、独特の読後感で「彼女の人生は間違いじゃない」はしっかり覚えてまして。
なかなか面白い小説。
これを映画化するとはお目が高い。

廣木隆一監督の処女小説が映画化!震災後の福島からデリヘルのバイトで渋谷に行く女

> 瀧内が演じるヒロイン・みゆきは、震災で母親を亡くし、仮設住宅に父親(光石研)と二人で暮らす女性。
> 平日は市役所で働くみゆきは、父に東京の英会話教室に通っているとウソをついて、週末になると高速バスで福島から渋谷へ、デリヘルのアルバイトをしに行っている。
> 本作には俳優の高良健吾、篠原篤、柄本時生も出演。高良はみゆきのバイト先の事務所の人間である三浦、篠原はみゆきの元カレの山本、柄本は市役所の同僚の勇人を演じる。
> 彼らも、突然店を辞める三浦、被災地の今を卒論のテーマにすると東京から来た女子大生に“取材”され言葉に詰まる勇人、とさまざまな事情を抱えた人物として登場する。

あらすじ読んだらどんどん思い出してきました。
もうね、なんともいえない切ない話なんですよ。
「深夜バスで渋谷のデリヘルに出勤する」という妙に生々しい設定と、登場人物の悪意が、もう仕方ないけど、でもね!

被災して生き残った人たちの想いみたいなものもヒシヒシ伝わってくる、ストイックな小説で非常に良かったです。

劇場版であの世界観、空気感を伝えられるのか分かりませんが、
もし機会がありましたら是非見て頂ければ!

風俗関係の仕事をしてる方にも見て頂きたい。
あべでした。

金曜日のフル勃起

PTA会長が犯人とか世も末・・
あべです。

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http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20130510/1049163/?P=2&rt=nocnt引用

去年1万円もするオリジナル枕を買ってからというもの、睡眠の質と寝起き時の肩こりが劇的に改善したあべ。
同時に以前は減衰気味だった性欲が、最近はまた勃興(チンコだけに)しつつある気がしていました。

そして発見した睡眠と性に関するコラム。

セックスと睡眠の意外な関係

「全米で話題沸騰中!」という煽りまくりの、眠りに関するHOWTO本の宣伝のような記事でして。
とはいえ一歩先いくアメリカ先輩の言う睡眠技術はバカにも出来ません。

抜粋
> 睡眠不足になると、男女を問わず性欲の減退や性機能の低下を招く。
> ここで重要な役割を果たすのが、テストステロンと呼ばれるホルモンだ。
> 学術誌『ブレイン・リサーチ』に掲載されていたデータで、睡眠不足は男性におけるテストステロンの減少につながることが明らかにされている。
> テストステロンが減ると、皮下脂肪の増加や気分の落ち込みをはじめ、勃起障害まで起こりかねない。

なるほど(;゚д゚)ゴクリ…
良い勃起は良い眠りから、ということなんですね。

図らずとも高級枕のおかげで、睡眠はもちろん性欲・性機能のアップに繋がってしまったようです。
なんだか得した気分。

ただ「疲れマラ」という言葉もあります。
ようするに体がヘトヘトの時に、気付いたらメチャクチャ勃起しちゃってる、アレのことです。

なんたる矛盾。
混乱で全米が泣いちゃいます。
どちらが正解なんだ・・・

そして真理に気付くあべ。
決して睡眠不足と疲れマラは両立できない訳ではない!

ようするに「たっぷり良質の睡眠をとった上で」「超頑張ってバリバリ働いてもうヘトヘト」の状態こそが至高ってことですよ!!

つまりしっかり寝た後の花金こそが最高なのか・・・!
もはやフライデーは全部プレミアム。
なるほど、だから金曜日は風俗に行きたくなるんですね。

いつも頑張ってるサラリーマンの皆さま。
4月から生活が変わり意欲に燃える新卒社会人の皆さま。
就活で忙しい学生の皆さま。

金曜です。花金です。
そして週で最も勃起力が高い金曜日ですよ!!
デリヘルいつ呼ぶの?今日でしょ!

あべでした。

スマホじゃなくてガラケーの方が小さいしバレずらいと思う

水泳立石選手お疲れ様でした。
にしても真央ちゃんも然り、トップアスリートの引退年齢は早いですね。。
あべです。

本日のニュース。
スマホ足の甲に乗せスカート内盗撮 「バレバレ」行為なのに意外と多い

> 足の甲にスマートフォンを乗せ、女性のスカートの下に差し入れ、スカート内を盗撮する。
> そんな一見、「バレバレ」と思われる行為を大型ショッピングセンターという人目の多い所で行った那覇市役所職員の男(39)が、2017年4月9日に警察に逮捕された。

よくあるスマホでの盗撮で御用というお話なんですが、「靴の上にスマホを装着」というなんともバレバレな方法でして。

普通に考えて「よくそんな危ない橋を渡るな・・」と思っちゃうんですが、
記事によると同様の行為で捕まるケースが全国で起きているらしいです・・

そして靴スマホで逮捕された人も、おそらく留置場で激しい後悔をしていることでしょう。
「なんで俺は盗撮なんて・・」と思うと同時に「なんで靴に括り付けたんだ・・・!」と。

みんな冷静になれば分かることなんですよ。
いまどきピンマイクなぞネットでも買えますし、バレない工夫はいくらでも出来そう。
もしあべが盗撮するなら、とにかく絶対にバレたくないので死に物狂いで工作しそうです。

でもしなかった。
彼らは己を抑えきれず、靴にスマホを括り付けたのです。

恐ろしい・・
性癖とはこうも業が深いものなんですね。

靴スマホを鼻で笑っている皆さん。
これは他人事ではありませんよ。
我々男子全員が同様のリスクを抱えています。

どんな男だって風によるパンチラを無視できません。
温泉でもし男湯と女湯の間の壁が倒れてきたら、誰でも女湯チラ見は間違いなし。
あべ自身、電車内で痴女がチンチン触ってきたら身を任せてしまうでしょう。

誰でも性欲には勝てないんです。
それが自分の性癖にピッタリのシチュだったらなおさら。

酔っていたとか、つい出来心で、とかそんな言い訳は通用しません。
逮捕され仕事をクビになり、挙句の果てにはGoogleに晒される。

恐ろしすぎます。
そんな怖いことになる前に、さあさあさあデリヘルで発散ですよ!

ほんの1万円ちょっと払うだけで大体のシチュは実現可能!
こんな素敵な話はありません。

デリヘルキングで犯罪予防を!

あべでした。

自称JKよりJKコスのデリヘル嬢の方が絶対素敵

ドルトムント頑張れ!
あべです。

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JKビジネス、都内4地区で一斉補導

先週末、またもやJKリフレの一斉補導があったようです。

以前から色々と問題になっているJKビジネス。
これまでより更に強力に規制する条例も今年7月から施行予定だそうな。

おそらく今後も規制の解釈の隙間をついた業態が現れ、更に規制・・とイタチごっこは続くんでしょうが、
とはいえJKビジネスも終末の予感がしてきました。
今回は働くJK達の補導だけだったようですが、近くお店の検挙等も進んでいくことでしょう。
当然店内にいる客も一緒に逮捕です。

あべは正直JKリフレに興味津々ですが、万が一が怖くて未だJKリフレ童貞。
そんな皆さんが多いことだと思います。

間違ってません。
JK嬢の学生証を確認できる訳でもなし、というか確認した瞬間に言い訳つかない状況に追い込まれる。

本当にJKなのかも分からない「自称JK」と、逮捕&Google晒しのリスクを負ってまで遊ぶより、
19歳の素人嬢と堂々と(とはいかないかもしれないけれど)、真昼間から合法的にラブホでキャッキャ。

比べるまでもない!!

JKと遊びたければ19歳嬢に制服着てもらえば十分以上楽しめます。
大丈夫。いまどきの女の子はコスプレなんて意外とノリノリでやってくれますよ。

あべ自身の手で先週末しっかり確認してきました。
なんなら嬢がノリノリすぎてちょっと我に帰ってしまったぐらいです。
制服じゃなくてプラグスーツでしたが。

さあ!JKリフレよりデリヘルでJKコスで楽しみましょう!!
あべでした。

働かざる者風俗通うべからず

自分には過度なコスプレ性癖が無いことが分かりました。
あべです。

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週末は桜満開。
今年は花粉も少ないみたいですし、お花見楽しまれた方も多かったのではないでしょうか。

あべは公約通りコスプレヘルスに特攻して参りました。
なんだか思ってたのと大分違いましたが、新たな価値観に目覚めそうな体験が出来ました。
色々ありすぎて整理できていないので、詳細は明日以降に!

そして本日のニュースはこちら。
「ZOZOTOWN」ツケ払い2カ月 CMが言わない破滅リスク

最近CMやっているのでご存じの方も多いと思います。
ZOZOタウンでクレカない学生さんでも2か月ツケで服が買えるというサービス。

聞いた時は「なるほど凄い便利だな」と。
確かに総じて学生の方が物欲にまみれていたような気がしますし、あべも学生の頃にこんなサービスあったら間違いなく使っているでしょう。
というかあべ自身、リボ払いでとんでもないことになった記憶もあります。

そんなサービスに対して警報を鳴らす記事。

> 〈人のやらないことをやれ〉とは、古来伝わる商売の鉄則。が、それは往々にしてリスクを生み出す。
> ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」が打ち出した商法は画期的でありながら、肝心の消費者が恐ろしいリスクを背負いかねない。
> 中略
> 「若い女の子が風俗嬢になる要因はカネに尽きます。今回のツケ払いも、間違いなくその“入口”となります。
> 5万円が払えず風俗に流れるのかと思うかもしれませんが、時給800円のバイトではせいぜいひと月5、6万円。膨れ上がる借金はまず1、2万から始まる。
> 徐々に少額の借金に慣れてしまい、生活を圧迫し、精神を追い詰めていくのです」

言いたいことは分かる。
後払いなんて耳触りの良いことを言っても所詮は借金です。

確かに良くはない。
が、ちょっと言い過ぎじゃないかなって。

ここまで風俗を悪しきものと断定して借金と直結させてしまうのは酷いですよ。
擁護する訳ではありませんが、洋服代の借金が発端で破滅一直線な人は、
おそらくZOZOとか関係なく普通に借金しちゃいそうな気がします。

今の世の中誘惑は腐るほどある訳で、いちいち一つのサービスをやり玉に挙げても何も解決はしません。
最終的には己の自己責任で解決できる範囲で消費すべきです。

なんか真っ当っぽいことを言っていますが、あべだってここ数か月は風俗代捻出のために貧乏生活ですよ。
それでもM性感を目一杯エンジョイするために節約して頑張っています。

欲しいものがあるなら先に買っても良いから働け!ってことですね。
あべもまたイメクラヘルス行けるように頑張ります。

あべでした。

男性専用席ということだけでは誤魔化しきれていない

11歳と知らなかったかどうかは問題じゃない気がする
あべです。

2017年度最初の花金でございます。
花粉の弾幕もなんとなく薄くなってきた気がしますし、お時間ある学生・サラリーマンの皆様。
是非ともエンジョイして頂ければ!
飲んだ後は風俗でフィニッシュしちゃえばいいぢゃないか!!

さて、来月に迫っているR25の廃刊を前に、最近はサイゾーでブログのネタを探すこと多いあべ。
ふと見かけた記事のタイトルにビビッときました。

メキシコの地下鉄に「ペニス付き座席」登場! そこに隠されたメッセージとは……

もう見た瞬間に当然↓コレを思い浮かべました。
やっぱり世界って広いんだな、、と。

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引用元

実際はこんな感じ。

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> メキシコの首都・メキシコシティでは最近、地下鉄の座席に男性専用席“ペニスシート”が登場し、それを紹介するビデオがネット上で話題となっている。
中略
> 実はこのペニスシート、メキシコシティの地下鉄会社が、車内で頻繁に起こる女性客への性的嫌がらせについて、男性たちに警告を促すために設置したものだという。
> そして、このシートの紹介ビデオの最後には、「メキシコシティでは、10人中9人の女性が、なんらかの性的暴力の被害者である」というメッセージが現れる。

思ったのとは違ってふにゃちんでした。
女性10人中9人が性的暴行とかメキシコ怖いです。。

ただ一つ思ったのは、このディルド椅子は性被害の啓蒙活動のつもりみたいですが、どう好意的に捉えてもただのセクハラにしか見えません。
遠まわしな痴漢ですよコレ。
もし山手線で採用されたら大炎上間違いなしです。

サイゾーの記事内でも「ペニスシートをしげしげと見つめるメキシコ人男性たち。「むむ、オレのよりデカい」と思っているのだろうか?」とか書いてあります。
全く啓蒙できていません。
やっぱり本当に世界は広い。なんでもアリなんですね。

とりあえず「ディルド 椅子」の画像を検索し続けたせいで、完全に興味が出てしまっています。
たまにはおもちゃも楽しそうです。

そういえばディルド椅子的なプレイが楽しめる風俗ってあるのかな・・?
以前酔った勢いで「でこチン」オプションはやったことがありますが、
圧倒され過ぎて何が何だか分からなかったので、椅子ぐらいが丁度よく楽しめそうです。

風俗店店長の皆様。
ディルド椅子オプションも是非検討して頂ければ幸いです。

あべでした。

店舗型風俗は手っ取り早くて素敵

おかえりムネリン。
あべです。

花粉のせいで目が潰れそう。
性欲も減退してる気すらします。
日本中のスギを切り倒したい。

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http://www.katsuryokugen.com/引用

さて本日のニュース。
風俗営業、「性」を除けば減少の一途 年寄り増えて衰退に拍車

> 風俗産業が衰退している。いわゆる風俗営業法に関連した営業は、
> いくつかの業種を除いて、減少の一途をたどっているのだ。
中略
> 店舗型には、ソープランド、店舗型ファッションヘルス、モーテル・ラブホテル、
> アダルトショップなどが含まれるが、そのすべてが減少している。
> 一方、無店舗型には派遣型ファッションヘルスとアダルトビデオ等の通信販売があるが、
> 派遣型ファッションヘルスは2012年の1万8119件から2016年の1万9856件に1700件超(9.6%)増加、
> アダルトビデオ等の通信販売は1138件から1267件に11.3%増加している。

簡単に言うと、飲み屋さんや店舗型の風俗は減少傾向。
逆にデリヘルと映像配信は増加している、というお話です。

都内に住んでいるあべとしては、あまり「飲み屋が減っている」という実感はなし。
が、店舗型ヘルスやソープの減少は本当に感じます。

実際渋谷で昔よく行っていた箱ヘルは昨年閉店してしまいましたし、
たまに行く川崎もなんだかソープ街から人が減ったような気もします。

デリヘルポータルサイト運営なので「おまえが言うな」と思われるかもしれませんが、
やはり箱ヘルには箱ヘルの良さがあり、あべ自身大好きなので非常に嘆かわしい。

デリヘル・ソープ・箱ヘル・イメクラ・M性感・オナクラ・オッパブ・・・
その日の気分とお財布事情に合わせて選べるところに風俗の良さがある訳で、
先細りして行ってしまうのは悲しいですよ。。

記事の締めもこんな感じ。

> 意見を聞いた記者の多くは、少子高齢化や人口減少という要因も挙げながら、「良かれ悪しかれ、風俗に元気がないということは、人間に活力がないということ。
> 景気や賃金の問題があるのだろうが、生活がどんどん質素にこじんまりしていく傾向が強まっているような気がしてならない」と話していた。

ほんとこれ。良いこと言ってますよ。
「美味い飯を食い」「気持ち良くエッチなことを楽しんで」「たっぷり寝る」。
この3つさえキッチリやれていれば、元気に人間活動が出来るってもんです。

あべも週末行こうと思っていたイメクラ。
あまりにも花粉症が凄すぎて何もする気が起きず、、

秋葉原に遠征するはずが結局家で自家発電して終了してしまいました。
活力が足りない。

やっぱり人間気合と根性で遊んでなんぼです。
活力も出て、景気も良くなり、ついでに店舗型風俗も潤う。
もちろんデリヘルも増える。
そしてデリヘルキングのアクセスも増える。

素晴らしい正のスパイラル。
年度も変わったことですし、この週末は皆さんも風俗で活力発揮しておきましょう!

あべでした。

美人女性よりも確かにエロい女性の方が素敵

今回の月末金曜って、モロ年度末の3月31日だけどプレミアムになんてなるのかな?
あべです。

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「エロ業界」が私を救ってくれた――。女性AV監督が綴る、「ブス」のコンプレックス克服記

なんだか最近は「まんしゅうきつこ氏」やら「永田カビ氏」やら、
これまでの日本女性像とは一味違った、なんというか「強い」女性が脚光を浴びている気がします。

今回見つけた女性AV監督であるペヤンヌマキ氏著作のレビューも然り。

> 当時付き合っていた彼氏とセックスレスだったのに、彼氏が風俗に通っていたことに大ショックを受けたペヤンヌさんは、
> 「彼女の私を差し置いて、自分の彼氏を欲情させる女性たちの実態を知れたら楽になるのでは?」
> という気持ちもあったそうだ(彼氏の観るAVのAV嬢にも嫉妬していたとか)。

自ら己をブスと公言するペヤンヌマキさんの葛藤と愛憎、そして男性向けAVの監督となった経緯なんかが書いてあるそうな。
煽りがなかなか面白そうだったので早速amazonでポチっておきました。
楽しみです。

そんな本レビューですが、なかなか興味深い考察が。

> 女は、美人じゃなくてもスタイルがよくなくても、エロければ魅力的に見える。
> そういう基準もあるということに気づいた途端、ものすごく心が楽になりました。『エロ』に救われたのです。

> 「男は大きく3つのタイプに分類され」「キャバクラ好き。風俗好き。そして、どちらも行かないという人」とのこと。
> ペヤンヌさんの彼氏は激安のピンサロ好きで、ただ射精ができればよかったタイプの男性だった。
> 「マンネリ化した彼女以外」なら、誰でもよかったのだ。そう思えるようになったことで、スーッと心が楽になったとか。

ううむ。確かに。
友人知人を見渡せば確かにこの3パターンに分類されます。

そしてあべは間違いなく「風俗好き」です。
正直なところあべにとってのキャバクラなど、
「先にキャバで酔ってから風俗に行けば、恥ずかしいお願いも出来るようになるかもムフフ」程度の価値しかありません。

更にいえば、彼女と風俗は完全に別物な訳です。
オナニーの延長みたいなもんですよ。決して浮気ではない!
そこに理解を示して頂けるなんて素晴らしい。

世の中の「彼氏の風俗を許さない彼女」の皆さんにこそ読んで頂きたい。
ペヤンヌマキさんが監督しているAVも見てみたくなりました。
あまり女性監督作品は見たことがない、というより意識すらしたことがありませんでしたが、
DMMで漁ってみることにします。

年度末も近いし英気を養うためにデリヘルでも呼んでおきましょう!決して浮気ではない!!

あべでした。

ブルマという文化を保護したい、そんな社会的かつ崇高な欲望

侍ジャパンお疲れ様でした。感動をありがとう。
あべです。

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これまでキングブログでも何度か論じてきた「ブルマ」という唯一無二の孤高のアイテム。
そんなブルマについての記事がYahooトピックに上がっていました。

さすがブルマ。
廃止されて久しいにも関わらず、未だにトピックに上がる程のバリューがあるんですね。

「密着型ブルマー」30年継続の謎 学校現場とりまく“大人の事情”

> 1960年代半ばから90年代半ば頃まで、女子体操着として長く着用されてきた密着型ブルマー。
> 「体形が丸見え」「下着同然」…。恥ずかしさと不満がよみがえる方も多いだろう。
> なぜ学校で採用され、約30年間も継続されてきたのか。
> そんな疑問に迫った関西大学社会学部の山本雄二教授の著書『ブルマーの謎』(青弓社)をひもとけば、進歩派と保守派のねじれた支持と、
> 学校現場をとりまく“大人の事情”が見えてくる。(横山由紀子)

関西大学教授によって、社会的な側面からブルマについて考察されています。
というかこの教授ブルマについての本まで出しているんですね。。

何とも言えない、ブルマ同志のオーラを感じます。他人の気がしない。
とりあえずブルマと教授を応援する意味でamazonでポチりました。

とはいえコラムの内容は非常に理知的、かつ社会学的。

> 山本教授は「普及の速度と規模をみて組織的な力学が働いた」と考え、当時の全国中学校体育連盟(中体連)に注目、こう結論付けた。
> 発言権を得るために資金を必要とした中体連が学生服メーカーと組んで、従来とは全く違う製品で体操服の総入れ替えを図った。
> 中体連が普及に協力する代わりに一部を寄付金として得る-というものだ。

ようするに「政治と利権が絡んでブルマは広まった」ということでしょう。
普段ならば、けしからん!解散総選挙だ!となりますが、ことはブルマ。
そう簡単に糾弾することは出来ません。

というか結果良ければ全てよし。
中体連グッジョブと言う他ないでしょう。

というか中体連さんもうひと頑張りして、ブルマ復活すれば良いんじゃないかな。
すごい応援しますよ。

決してエロ目的ではありません。
文化というものはどんなものでも尊いものであり、無に帰してしまうのは現代人の怠慢、未来の子供たちへの裏切りです。
文化保護の観点からブルマの復活を希望します。

多分無理なのでコスプレで我慢するのも手かもしれません。

あべでした。

風俗で体も心も健康になる

WBC楽しすぎる。
あべです。

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引用元

風俗の存在が健康にも有意義であるという素晴らしい記事を発見。

セックスが健康にいいとされる8つの理由

> “セックス健康法”がにわかに盛り上がってきているようだ。
> 就寝前のセックスは質の高い睡眠に導くことが調査によって明らかになったのだが、
> ほかにもまだまだセックスがもたらす心身への好影響が紹介されている。

簡単に言えば、セックスすればするほど健康になれますよ!という記事。
とはいえ毎晩簡単にセックスできる人たちばかりではなし。
世の中そんなに甘くないんです。

そこで風俗です。デリヘルですよ。
セックスでこそありませんが、もう似たようなもんでしょう。

> 1. 外見を若々しくする
> 2. 心臓疾患の予防
> 3. 免疫力の向上
> 4. 脳機能の向上
> 5. 前立腺がんリスクの低下
> 6. 仕事のストレスを低減させる
> 7. 全身運動の良い機会になる

タイトルでは8つと書いてありますがなぜか7つなのはご愛敬。
全部理由までしっかり確認しましたが、ようするに「性生活の充実が心身に与える影響は素敵です」って感じ。

たとえば3の免疫力の向上についてだと、
「日常的にセックスをしている者のほうが唾液中の免疫抗体のレベルが高いということだ」
とのこと。

ようするにデリヘル嬢とチュッチュしてればOKってことです。
チューして健康になるなんて世の中の女性全員に教えてあげたい。

そして6の「仕事のストレスを低減させる」なんて正にその通り。
私自身、デリヘルが無かったら既に発狂して廃人になっています。
もしくはストレス性の異常行動で路上で下半身晒して逮捕ですよ。

更には7の全身運動。
凄くよく分かります。
あべもM性感行った翌日は全身、特に太ももの内側の筋肉痛が凄まじい。

やっぱり寸止めは正義だったんですね。
なんだか神様に「おまえの風俗体験は正しいことだ」と言って貰ったような気すらします。
これからも励みます。神様。

毎晩セックスできる人はその相手とシコシコしていれば良い。
でも出来ない人だっています。

また出来たとしても、たまには違う相手とキャッキャしたい気持ちだってあるでしょう。

さあ、皆さん。
もっと風俗で健康になりましょう!

あ、性病だけはお気をつけ下さいm(__)m
あべでした。

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